6月8日(土)、名古屋ビジュアルアーツにて写真甲子園2019東海ブロックの審査会が行われました。
1994年に始まった「写真甲子園」は全国の高校写真部・サークルを対象に、共同制作による作品(組写真)を募集し、初戦審査会を通過した80校は全国11のブロック審査会を経て、18校に絞られます。代表18校は本戦大会である東川町に集い、全校同一条件で撮影を行い、全国一を目指します。


本校で行われた東海ブロック審査会は、審査員として写真家の鶴巻育子さん、公文健太郎さん、中日新聞写真部の岡田道弘さんが来られ、参加10校に観客を含めると約150人が集まり、熱気の中行われました。
選ばれた代表2校は「写真甲子園2019」ホームページより確認することができます。


写真甲子園 公式HP

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